陽大さん(42歳 男性 東京都 清掃業)からのビデオ通話体験談投稿です。
深夜の仕事を終えた後、静まり返ったワンルームでスマホ越しに始まる彼の密かな楽しみ。
汗とホコリまみれの現場とは真逆の、むせかえるような吐息と喘ぎが充満する世界へ、
今日も彼は指先ひとつで踏み込んでいく――。
夜勤明けにスマホをいじっていたという陽大さん。
なんとなく通話系アプリを開き、そこで出会った女性の声に惹かれ、やりとりを重ねていったそうです。
最初は軽い通話のつもりだったのが、次第にボイス越しの吐息や艶めいた会話に興奮し、
画面の向こうにいる彼女の存在がどんどんリアルになっていったとのこと。
やがてLINEを交換し、深夜のビデオ通話へと発展。
そこから一気に加速したふたりの関係は、会話だけに収まりきらず、
ついにはリアルで会う流れに。
今回は、そんな“声と画面”から始まった一夜の密会についての赤裸々な体験談です。
今回の記事におすすめエロビデオ通話アプリ・サイト
深夜アプリで出会った彼女の“寂しさ”
夜勤明け、ベッドに沈み込んだまま眠れないままの夜──
眠気と性欲の狭間で、ふと開いたのは匿名通話系の出会いアプリだった。
「誰か…今、話せる人いませんか?」
そんな書き込みに目が留まり、好奇心で通話を申し込んだ。
画面越しに現れたのは、少し気怠そうな声をした女性。
その話しぶりにどこか現実感があって、僕はすぐに惹かれてしまった。
名前は“あやの”というらしく、26歳で都内の広告代理店勤務。
彼氏と揉めたばかりで、寂しさに耐えきれずアプリに登録したという。
どこか投げやりなその口調が、逆に僕の下半身をざわつかせた。
彼女の声は、かすかに震えていた。怒っているのか、悲しんでいるのか。
でもその奥に、どうしようもない欲求不満の匂いが、はっきりと漂っていた。
「…顔、見てもいいですか?」
僕がそう切り出すと、ほんの一瞬の沈黙のあと、彼女は画面をオンにした。
そこに映ったのは、思わず息を呑むほど色気を纏った女だった。
乱れた前髪の隙間から覗く目元が艶やかで、唇は濡れて光っていた。
「ごめんなさい、すっぴんなんだけど…」
その姿は、“準備していない”はずなのに、あまりにエロすぎた。
画面の奥で肩を揺らしながら、彼女は静かに語り始めた。
浮気されたこと、セックスが雑になったこと、抱かれなくなった寂しさ…。
「でも、声が優しくて…癒された」
そう呟いた瞬間、彼女の目が潤み、僕を見つめる瞳が少しだけ熱を帯びた。
泣き顔の奥にあった“本音のスイッチ”
あやのは、涙混じりの声でこう言った。
「ねぇ…なんで男って、飽きるの早いんだろうね」
「もっとちゃんと見てくれたら…わたし、すごくエロいんだよ?」
その言葉が、スイッチだった。
「エロいって…どうエロいの?」
わざと焦らすように訊くと、彼女は目を伏せながらも肩越しにスマホを持ち替えた。
胸元が映った。ノーブラの白いTシャツが透け、うっすらと乳首の輪郭が浮かんでいる。
「ほら…声だけじゃ、伝わらないから…」
ゆっくりと彼女は、自分の乳首を指先でなぞり始めた。
「あっ…すぐ勃っちゃうの…」
言葉と動きが一致するたび、僕の息も荒くなっていく。
僕はズボンを脱ぎ、スマホを角度調整して勃起した肉棒を見せつけた。
「すごい…そんなに大きくなるんだ」
彼女は息を呑みながら、画面越しにじっと見つめ、舌で唇を濡らした。
そのままオナニーの掛け合いが始まった。
彼女は自分のクリトリスを指で擦り、僕は亀頭を握って上下に動かす。
喘ぎ声が被り、イヤフォン越しに彼女の濡れた音がしっかりと聞こえてくる。
「ダメ…やばい、イッちゃう…」
その瞬間、彼女はスマホをベッドに落とし、絶頂の震えが声と体を通して伝わってきた。
僕も彼女の乱れる姿に我慢できず、そのままカメラに向けて精子を吐き出した。
ぬるりと濡れた液体が、自分の腹に飛び散った。
しばらくの沈黙のあと、画面を見た彼女が少し笑って言った。
「…こんなに本音、出せたの初めてかも」
画面越しの興奮が、現実の肉体に火を点けた夜
通話のあの日から、僕はあやののことが頭から離れなくなっていた。
あの淫らな吐息、スマホ越しの乳首責め、興奮しきった声の震え……
あれを見せてきた女が、現実にいて、しかも東京の大学寮近くに住んでいる。
信じがたいけれど、あやのは現実にいた。
週末、僕は夜勤明けの眠気も性欲で吹き飛ばし、車を走らせた。
「うち、今夜ひとりなんだよね」
その一言で、下心はフルスロットルだ。
到着したのは、都心から少し離れた住宅街の一角。
夜の11時を過ぎているというのに、彼女はコンビニ前に立っていた。
トレーナーの袖は手の甲まで覆い、胸元が軽く膨らんだシルエット。
素足にスニーカー、下はおそらく薄手のショートパンツ。
その姿に、思わず勃起してしまったのは仕方ないと思っている。
彼女は照れくさそうに笑いながら、「ちょっと飲もうよ、うちで」と誘ってきた。
その言葉に抗える男なんて、きっとこの世に存在しない。
僕は「朝まで一緒にいられるなら…」と、わざとらしく応えた。
彼女のアパートは、学生向けにしてはこぎれいで、おしゃれな香りが漂っていた。
玄関に並ぶヒールや香水、そして何より、下着干しの光景が僕の理性を狂わせる。
黒とピンクのレースが混ざったブラとショーツ。
それを目にした瞬間、性欲という名の獣が首をもたげた。
彼女は慌ててそれを奥の部屋に運びながら、「あ、見えちゃった?」と笑う。
僕は「いや、全然大丈夫…っていうか、むしろありがたい」と、心の中で土下座した。
酒とムードが全てを溶かしていった
テーブルに並べられたのは、ストロングゼロ8本。
あやのは「これくらいなら軽く飲めちゃう」と言って、一気に1本目を流し込んだ。
「ぷは〜っ、はぁ…くぅ…もう、これ効いてきた」
赤らんだ頬、少し潤んだ瞳、その姿はもう完全に発情している。
5本目を飲み終わった頃、あやのは唐突に言った。
「ねぇ…こっち、来て。ひとりにしないで」
その瞬間、僕の下半身が跳ね上がった。
彼女の隣に座ると、あやのは僕の手を自分の太ももに添えてきた。
その熱、質感、そして呼吸の速さ――完全に準備されている。
「さっきの、覚えてる?」
「うん。スマホ越しの、あの声、忘れられないよ」
「じゃあ…今日は、ちゃんと見て、触って。リアルで、もっと奥まで知って」
キスはあっけないほど自然に始まった。
唇が重なるたびに、下半身の熱がどんどん膨らんでいく。
彼女のTシャツをめくると、ノーブラの柔らかい乳房が揺れ、
ピンク色の乳首がツンと立っていた。
僕はその乳首を吸いながら、片手で彼女の太ももをなぞる。
ショーツの内側、すでに濡れ始めている感触が指先に伝わってくる。
「やだ…指、冷たい。でも、いい……」
あやのはショーツを自分から下ろし、脚をゆっくり開いた。
その奥に広がる秘部は、しっとり濡れ光り、まさに迎え入れる準備が整っていた。
僕は一度、彼女の目を見つめた。
「本当にいいの?」
「今夜だけでいい、誰かに抱きしめてほしかった」
彼女の腰を抱き寄せ、ゆっくりと肉棒を滑り込ませる。
ぬるぬると包まれる感触に、僕は息を詰め、
彼女は「あっ…入ってきた…」と喘ぎ声を漏らした。
奥まで挿し込むと、彼女の背筋が反り、喘ぎ声が部屋に響いた。
「あぁ…奥、当たってる、やば…っ」
そのまま、何度も何度も突き上げた。
あやのは腰を浮かせ、僕の動きに合わせて喘ぎ、泣き声のような声で絶頂した。
射精の瞬間、僕は彼女の膣奥でドクドクと精液を流し込んだ。
彼女はそれを受け止めながら、「中…嬉しい…」と涙を浮かべていた。
管理人からひと言
ご投稿ありがとうございました。
まさに「通話から始まる恋と欲望」という言葉がぴったりな体験談でしたね。
陽大さんのように、深夜の通話アプリをきっかけに“ただの出会い”ではなく、
エロティックで濃密な関係へと発展するケースは意外と少なくありません。
今回印象的だったのは、ビデオ通話での興奮が、
そのまま現実の出会いへと違和感なく繋がっていた点。
画面越しの裸よりも、生の肌、匂い、喘ぎ声がどれだけ刺激的だったか、
文章の端々から熱が伝わってきました。
女性のほうからも積極的な言葉や誘いがあったことから、
最初に“声と視線”を通して安心感と興奮を与えられるかがポイントなのかもしれません。
特に「乳首責め」や「オナニーの掛け合い」など、フェチ心をくすぐる要素を共有できたのが
関係の濃さを加速させた要因ではないでしょうか。
通話からセックスまで、一貫して流れるように繋がった体験談、非常に見応えがありました。
テレビ電話でのエロティックなコミュニケーション、
あなたも試してみたくなったのでは?
