ハヤトさん(38歳 男性 大阪府在住 外資系IT営業)から寄せられた、濃厚ビデオ通話セックス体験談です。
マッチングアプリで知り合った女性と、会う前にビデオ通話をすることになった。
相手はスタイルも顔もかなり好みの28歳のみはる。
話が盛り上がった流れで、俺が「部屋を見せてほしい」と軽い気持ちでルームツアーをお願いしたのが運命の分かれ道だった。
最初は普通に可愛らしい女性の部屋を見せてもらっていただけだったのに、カメラがベッド脇を通り過ぎた瞬間——
そこには彼女が毎晩使っているであろう、大きめのバイブ、太いディルド、クリ吸引ローターなどが無防備に置かれているのがバッチリ映り込んでしまった。
一瞬の沈黙の後、みはるの顔が真っ赤になる様子がたまらなく興奮した。
そのハプニングをきっかけに、空気は一気に淫らな方向へ。
恥ずかしがる彼女を優しく、でもねちっこく追い詰めていった結果、画面越しに彼女が自分の淫具を使って本気でオナニーする姿を、じっくりと見せてもらうことになった。
この体験談は、ただの事前確認のはずが、一瞬のミスから始まった、予想外に濃厚で興奮したの記録である。
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ルームツアー中にバレた…彼女が隠していた大量の淫具
マッチングアプリをかなりガチで使っている俺は、空き時間を見つけては複数の女性と同時進行でメッセージを飛ばしている。
正直、実際に会える確率は低い。途中でフェードアウトされたり、突然退会されたりするケースがほとんどだ。
そんな中、珍しくメッセージのノリが良くて盛り上がり、すぐにLINE交換まで発展した女性がいた。
名前はみはる。28歳のグラマラス系美女で、写真の感じがかなり好みだった。
ただ最近は加工アプリが当たり前なので、俺はできる限り会う前にビデオ通話で確認するようにしている。
幸い、みはるは「全然OKだよ」と言ってくれたので、その夜遅くにビデオ通話をかけた。
画面に映ったみはるは、パジャマ姿で少し眠そうな表情をしていたが、化粧はしっかりしていて、思った以上に色っぽかった。
「すっぴんはまだ恥ずかしいから…」と照れながら笑う彼女が、妙にエロくて俺の股間は早くも反応し始めていた。
最初は予定の調整や仕事の愚痴など普通の会話だったけど、俺がビールを飲み始めると、みはるも「私も飲みたくなってきた」とワインをグラスに注ぎ始めた。
お互いアルコールが入って雰囲気も緩んできた頃、俺は意地悪く提案した。
「せっかくだし、みはるの部屋見せてよ。ルームツアーして」
彼女は少し迷った様子を見せたが、「いいよ…」とカメラを回し始めた。
映し出された部屋は、ピンクと白を基調にした可愛らしい女性の部屋だった。
しかし、ベッドサイドをカメラが通り過ぎた瞬間——
俺ははっきりと見てしまった。
ベッドのすぐ横の床に、かなり大きめのピンクのバイブ、太めのディルド、回転するクリ吸引グッズ、そしてアナル用の小さいプラグまでが無造作に置かれているのを。
一瞬、時間が止まった気がした。
「…………」
みはるも自分のミスに気づいた瞬間、顔を真っ赤にして慌ててカメラを逸らした。
「ちょ、ちょっと待って! 今のは……!」
彼女の動揺した声が可愛くて、俺の興奮は一気に最高潮に達した。
「みはる……すごいね。普段からあんなエロいおもちゃで自分を慰めてるの?」
俺がニヤニヤしながら聞くと、彼女は耳まで真っ赤にしてモジモジしながら答えた。
「…片付けるの忘れてて……本当に恥ずかしいんだけど……」
その様子がたまらなく興奮した俺は、さらに追い打ちをかけた。
「どれが一番お気に入り? 正直に言ってみて」
みはるはしばらく逡巡した後、小声で「…一番大きいやつ……」と白状した。
その瞬間、俺の中で何かがスイッチした。
画面越しに、清楚っぽい見た目の女性が実は大量の淫具で毎晩オナニーしているという事実に、異常な興奮を覚えた。
「じゃあ今から、その一番大きいバイブを使ってみせてくれない?」
俺が低く甘く囁くと、みはるは驚いた顔をしたものの、瞳が明らかに潤んでいた。
ルームツアーという軽いノリから、一気に淫らな展開に変わろうとしていたこの夜。
俺はもう、このまま彼女を徹底的に調教して、ビデオ通話越しにイカせまくってやるつもりでいた。
お互い淫具を使って果てまくった夜…でも結局ビデオ通話の方が興奮した
俺は興奮を抑えきれず、みはるにその一番大きいピンクのバイブを使ってみせてほしいとねだった。
最初は「やだ、恥ずかしい……」と何度も拒否されたけど、お酒の力もあって粘り強くお願いしたところ、ようやく「…わかった、ちょっとだけね」と折れてくれた。
「いつも自分でする時と同じように、素直にやってみて」
俺がそう言うと、みはるは照れながらも脚をゆっくり開き、カメラに向かって大胆に自分の濡れたマンコを晒した。
すでに愛液でテカテカに光る淫唇を指で広げ、太いバイブの先端をぐっと押し当てると、
「んあっ……! 入っちゃう……」
彼女は甘く掠れた声で喘ぎながら、ゆっくりとその凶器を自分の奥深くまで沈めていった。
俺は画面に釘付けになりながら、自分のズボンを下ろしてすでにビンビンに勃起したチンポを握った。
みはるはバイブを激しく出し入れし始め、腰をくねらせながら本気で感じ始めた。
「あぁんっ! すごい……見られてると思うと、こんなに感じちゃう……」
「もっと奥まで突っ込んで、クリも一緒に擦ってみろよ」
俺の言葉に興奮したみはるは、バイブを高速でピストンさせながら、もう片方の手で腫れ上がったクリトリスを激しく擦りまくった。
彼女の喘ぎ声がどんどん大きくなり、画面越しでもマンコがぐちゃぐちゃに掻き回される卑猥な音がはっきり聞こえてきた。
するとみはるが上気した顔で言った。
「ハヤトさんも……私だけなんてズルい。あなたのチンポ、ちゃんと見せて、しごいてる姿見せて……」
俺は即座にカメラを股間に向け、血管が浮き出た熱い肉棒をしごき始めた。
そこから先はもう完全に相互オナニー地獄だった。
お互い相手の姿を見ながら、淫語を浴びせ合い、1時間近くも夢中で責め合った。
みはるは何度もイキ果て、身体をガクガク痙攣させて潮まで吹きそうな勢いで絶頂を迎えていた。
俺も二回も射精し、画面に向かって大量の精液をぶっかけてやった。
終わった後は二人とも息を荒くしながら、照れ笑いをしていた。
「会う前にこんなエロいこと全部見せちゃったね……」
「でも、すっごく気持ちよかった……」
後日実際に会う約束もバッチリ決まったけど、正直に言うと、
俺はあの夜のビデオ通話の方が、よっぽど興奮したし満足感も高かった。
リアルでセックスするのももちろん楽しみだけど、画面越しに相手の淫らな姿をじっくり鑑賞しながら、お互い好き勝手に欲情をぶつけ合う非日常感が、異常なまでに興奮したんだ。
あの夜以来、俺の中で「ビデオ通話セックス」の魅力が一気に上がってしまった。
管理人からひと言
ハヤトさん、非常に濃厚で興奮度の高いビデオ通話体験談をありがとうございました!
マッチングアプリで知り合ったみはるさんと、会う前の事前確認のはずが、ルームツアー中に隠し忘れた大量の淫具がバレてしまったことから始まる相互オナニー……正直、読んでいるこちらまで熱くなってしまいました。
特に、バイブを自ら奥まで突き入れて腰を振りながら喘ぐみはるさんの姿を、ハヤトさんがじっくり鑑賞しながら自分のチンポをしごき、互いに何度も果てるまで追い詰め合う展開は最高に淫靡でした。
画面越しとは思えないほど生々しく、濃厚な「非日常」を味わえるのがビデオ通話セックスの醍醐味ですよね。
顔も身体も全部見せ合って、相手の反応をリアルタイムで楽しめる興奮は、実際に会う前の期待値を爆上げしてくれます。
「事前にビデオ通話で確認するのは良い」というハヤトさんの意見にも完全に同意です。
相手の本性や性癖をある程度見極められるし、相性が良ければこのように一気に濃厚プレイに発展することもありますからね。
これからも、皆様のドロドロでリアルなマッチングアプリ&ビデオ通話体験談を心待ちにしています♪
