木村英二(きむら えいじ)さん(50歳 男性 群馬県在住 工場勤務(製造業))から投稿頂きました超濃厚エロビデオ通話体験談です。
群馬県に暮らす50歳の男性、木村英二さん。
地元の中小工場で長年、ライン作業を続けてきた彼は、結婚して二十年以上になる妻との夫婦生活が、すっかり形だけのものになっていた。
夜のベッドではほとんど触れ合うこともなく、抑えきれないほどの強い性的欲求を、一人で抱え続けていた木村さん。
そんな彼が、密かに利用し始めたアダルトビデオ通話で、想像をはるかに超えるほどの濃厚で背徳的な快楽を味わうことになった——。
その生々しく激しい体験を、木村英二さん本人が赤裸々に告白してくれました。
今回の記事におすすめエロビデオ通話アプリ・サイト
熟女・人妻からギャルまで、幅広い年齢の女とエロいビデオ通話が出来るライブチャットにハマった50歳の話
エロいことだけが、俺の毎日をなんとか保たせてくれてる。
50歳の工場勤務で、群馬県の片田舎で暮らしてる俺は、木村英二だ。
毎日同じライン作業を繰り返して、夜に家に帰っても妻とはほとんど口をきかない。
ベッドももう長いこと別々で、セックスなんて何年もご無沙汰だ。
そんな生活の中で、俺が一番生きてるって実感するのは、夜、部屋にこもってスマホの画面に向かう時間なんだよ。
リアルで女を作るのはもう諦めてる。
歳も歳だし、モテる自信もねえし、面倒な関係になるのも嫌だ。
だからこそ、いつでも好きな時に、好きなタイプの女とエロいことが出来るこのライブチャットアプリが、俺にとっては最高のオアシスなんだ。
最近特にハマってるのは「VI-VO」っていうアプリだ。
エロトークも出来るし、ビデオ通話で互いの体を見せ合える。
このアプリのいいところは、待機してる女性の年齢層が本当に幅広いことだよ。
20代前半の派手なギャルから、30代40代の人妻、50代以上の熟女まで、いろんな女がオンラインでスケベなことを待ってる。
俺は正直、どれも好きだ。
若いギャルのピンと張ったおっぱいや、ツルツルで綺麗なアソコを見るのも興奮する。
でも一方で、熟女や人妻が夫に内緒でこんなことしてると思うと、背徳感がすごくてちんぽがすぐに痛いくらいに硬くなるんだ。
特に40代後半から50代の少し歳のいった女が、恥ずかしそうにでも欲情した表情で、自分のまんこを指で広げて見せてくるのを見ると、頭がクラクラするよ。
俺は通話だけでエロい言葉を交わすのも好きだけど、やっぱりビデオ通話が一番だ。
女がカメラの前で服を脱いで、おっぱいを揉みしだり、乳首を摘まんだり、下半身を近づけてアソコを見せてくれる。
俺も自分のちんぽをカメラに向かってシゴきながら、「もっと脚を大きく開けろ」「指を3本も突っ込んで、ぐちゅぐちゅと掻き回せ」って命令するんだ。
女は興奮して喘ぎ声を上げながら従ってきて、びしょびしょに濡れた肉襞を音を立てて弄び始める。
そんなやり取りを10分、20分と続けていると、自然と限界が近づいてくる。
先日も、43歳の人妻とビデオ通話した時のことだ。
彼女は夫が隣の部屋で寝てる中、こっそりアプリを起動してたらしい。
最初は少し恥ずかしそうにしてたけど、俺が「今すぐブラウスを脱げ」って言うと、すぐに従って柔らかそうなおっぱいを晒してきた。
そして「英二さん、見てて…」って言いながら、指をアソコに這わせてゆっくりと掻き回し始めたんだ。
そのびしょ濡れのまんこが、指の動きに合わせて音を立てる様を横目に、俺は自分のちんぽを激しくシゴきながら「イケよ、潮を吹け」って囁いた。
すると彼女は体を震わせて「イッちゃう…イッちゃうよぉ…」って声を我慢しながら、本当に透明な潮を噴き出してイキまくった。
その姿を見た瞬間、俺も我慢できずにドクドクドクと太い精液を何度も噴き出してしまったよ。
こんな激しくて濃厚な体験が、いつでも手軽に出来るのがこのアプリの凄いところだ。
仕事の疲れも、家庭の不満も、全部この画面の中で発散出来る。
俺はこれからも、夜な夜なこのアプリにログインして、いろんな年齢の女とエロいことをして、ちんぽをシゴき続けていくつもりだ。
アプリで出会った、初心そうなのにデカメロンの新人女性との激しいエロビデオ通話
そんなアプリの中で、最近特に印象に残ってる出会いがあるんだ。
アプリを始めたばかりの新人女性で、名前は由香里さん。23歳のOLだって言ってた。
見た目はかなり清楚で、ちょっと緊張してる感じが伝わってきて、まるでこの世界に迷い込んできたみたいだった。
でもエロいことには興味があるらしく、ニコニコしながら「エッチなこと、してみたいんです…」って正直に言うんだよ。
体つきはちょっとぽっちゃり気味だけど、それがまたエロくて、特にデカいおっぱいが服の上からでもはっきり分かるくらい大きいんだ。
会話の途中で、なぜかスカートをヒラヒラさせる癖があって、それが気になって仕方ない。
前の誰かに「そうすると男が喜ぶよ」って仕込まれたのかな、って思うくらい自然にやってる。
最初は通話だけで話してたんだけど、だんだんエロい方向に持って行くと、彼女も乗ってきてくれて、ビデオ通話に切り替えることになった。
カメラがオンになった瞬間、俺はもう我慢できなかったよ。
由香里さんのデカいおっぱいが、ブラウスの中で重たそうに揺れてて、スカートをヒラヒラさせるたびに太ももがチラチラ見える。
「スカートを少し捲ってみろ」って言うと、彼女は少し恥ずかしそうにしながらも、膝の上まで捲り上げてくれた。
白いパンティが露わになって、その上からでもアソコの形が浮かび上がってるのが分かった。
俺は自分のちんぽをシゴきながら、「パンティをずらして、アソコを見せてみろ」って命令した。
由香里さんは顔を真っ赤にしながらも、指でパンティの端をずらして、すでに少し濡れて光ってるまんこをカメラに見せてくれたんだ。
その姿を見て、俺のちんぽはビンビンに硬くなったよ。
「指でまんこを触ってみろ」って続けると、彼女は恐る恐る指を這わせて、びしょびしょの肉襞をゆっくりと掻き回し始めた。
その様子を横目に、俺は激しくちんぽをシゴきながら、彼女のデカいおっぱいと濡れたアソコを交互に見つめていた。
由香里さんの綺麗すぎるデカオッパイと、画面越しに一生懸命フェラしてくれる姿にイカされた話
由香里さんの濡れたアソコをカメラに見せてもらった後、俺はもう我慢できなかった。
「オッパイも見せてみろ。由香里さんの綺麗なオッパイが見たい」
すると彼女は少し照れながらも、素直に「はい、脱ぎますね」と答えて、ブラウスをゆっくりと脱いでくれた。
そこに現れたのは、予想以上にふくよかで丸みのある、綺麗すぎるオッパイだった。
白くて柔らかそうな肌に、適度な大きさのピンク色の乳首が、すでに少し硬く勃起している。
重たそうにたわんだそのオッパイを、由香里さんは自分で両手で持ち上げて、俺に見せてくれた。
「どうですか? 英二さん、気に入ってくれましたか?」
その素直で可愛らしい聞き方が、妙に興奮を掻き立てる。
俺はちんぽを握ったまま、正直に答えた。
「最高だ。由香里さんのオッパイ、宝石みたいに綺麗だよ。自分で揉んでみろ」
由香里さんは嬉しそうに笑って、両手で自分のデカいオッパイを揉みしだした。
指が柔らかい肉に沈み込んで、形を変えていく。
時々乳首を摘まんで転がすと、彼女は小さく息を漏らした。
「アッ…乳首、勃ってきちゃいました…」
そんなことをさらっと言いながらも、彼女は一生懸命にオッパイを揺らしてサービスしてくれる。
その姿を見てるだけで、俺のちんぽは先走りでびしょびしょになっていた。
「由香里さん、今度は俺のちんぽも見てみろ」
俺がカメラに近づけて自分の硬くなったちんぽを見せると、由香里さんは画面いっぱいに顔を寄せて、目を輝かせた。
「わあ…すごい、太くて硬い…。あんまりリアルで見たことないから、ドキドキします」
「いっぱい見たいです。それに…何かエッチで、興奮しちゃいます」
その言葉に俺はさらに興奮して、命令した。
「じゃあ、画面越しにフェラしてみろ。由香里さんの舌で、俺のちんぽを舐めてくれ」
由香里さんは少し戸惑った顔をしたけど、すぐに「はい、頑張ります」と頷いて、スマホの画面に顔を近づけた。
そして、舌を伸ばして、まるで本当に俺のちんぽがあるかのように、画面を丁寧に舐め始めた。
そのあどけない舌使いが、逆にたまらない。
一生懸命に上下に動かしたり、円を描くように転がしたり、時々先端を重点的に舐めたりする。
プライベートではほとんど経験がないらしいのに、彼女は俺の反応を見ながら一生懸命に動かしてくれている。
「ん…こうですか? 英二さん、気持ちいいですか?」
画面越しでも伝わってくる彼女の熱い吐息と、必死に動く舌の様子に、俺は限界が近づいてきた。
ちんぽを激しくシゴきながら、由香里さんのデカいオッパイと一生懸命にフェラしてくれる顔を交互に見つめる。
「由香里さん、もっと激しく舐めろ…俺、もうイキそうだから…」
彼女はさらに舌を激しく動かして、画面をベロベロと舐め回してきた。
その姿を見た瞬間、俺の腰がガクガクと震えて、大量の精液がドクドクドクと噴き出した。
画面いっぱいに広がる由香里さんの舌とオッパイを眺めながら、俺は長いこと射精を続けた。
由香里さんは、俺がイったのを見て嬉しそうに笑った。
「英二さん、イっちゃったんですね…。私、ちゃんと気持ちよくしてあげられましたか?」
その素直で一生懸命なところが、俺の心を掴んだ。
この由香里さんとは、これからも何度もエロいことをしたいと思ったよ。
由香里さんを攻めると、素直で激しい反応がたまらない
前回のビデオ通話で俺がイった後、俺はすぐに由香里さんにメッセージを送った。
申し訳ない気持ちと、またすぐに彼女を攻めたいという欲情が混じって、指が勝手に動いたんだ。
次の夜、由香里さんは少し照れくさそうにカメラを繋いできた。
でも前回より明らかに表情が緩んでいて、目が潤んでいる。
相変わらずのデカくてふくよかなオッパイが、ゆるい部屋着の上からでもはっきりと形を浮かび上がらせていた。
「今日も…エッチなこと、しますか?」
彼女が素直に聞いてくるので、俺は少し意地悪く答えた。
「今日は由香里さんを攻める日だ。俺が命令するから、素直に従えよ」
由香里さんは少し驚いた顔をしたけど、すぐに「攻められるんだぁ…」と小さく呟いて、頰を赤らめた。
そして少し考えてから、意外な返事が返ってきた。
「う~ん…好きかも。英二さんに攻められるの、なんかドキドキします」
オイオイ。この素直さがたまらなく興奮する。俺はすぐに指示を出した。
「じゃあ、まずはオッパイを揉んでみろ。自分で乳首を摘まんで、引っ張れ」
由香里さんは従順に、自分のデカいオッパイを両手で揉みしだした。
乳首を摘まんで引っ張ると、彼女は小さく声を上げて体を震わせる。
その様子を見ながら、俺はちんぽをシゴき始めた。
「いい子だ。次は脚を大きく開けろ。パンティをずらして、アソコを俺に見せろ」
由香里さんはベッドに座って脚を大きく開き、パンティを指でずらした。
すでにびしょびしょに濡れたアソコが、カメラに向かって露わになる。
俺が「指でクリトリスを擦れ」と命令すると、彼女はすぐに従って指を動き始めた。
穏やかで自然体で素直な由香里さんが、快感で顔を歪めて喘ぎ声を上げる。
「あうっ…あうあうあう~んっ…」
その姿を見てるだけで、俺のちんぽはさらに硬く疼いた。
この由香里さんを、もっと激しく攻めたいと思ったよ。
由香里さんが自分から欲しがって、どんどん調教されていく
由香里さんが俺の命令で激しくイッた後、彼女の表情は完全に蕩けていた。
でもそれで終わらなかった。
由香里さんは息を荒くしながら、俺のちんぽをじっと見つめてきた。
「英二さんの…ちんぽ、欲しいです…」
彼女は自ら脚を大きく広げて、カメラに向かってアソコを丸見えにしながら続けた。
「ここに…欲しいです。英二さんの太いちんぽを、奥まで突っ込まれたい…」
その姿はもう、最初に会った清楚な由香里さんとは別人だった。
びしょびしょに濡れたまんこを自分で指で広げて、俺に見せびらかしている。
俺のちんぽも、彼女のその言葉と姿に反応して、すぐにビンビンに硬くなった。
「由香里さん、もっと激しくアソコを弄れ。俺のちんぽを想像しながら指を動かせ」
由香里さんは従順に、指を自分のまんこに激しく沈めながら、俺のちんぽを見つめ続けた。
「欲しい…英二さんのちんぽが欲しい…」と繰り返す彼女の声に、俺はちんぽを激しくシゴき始めた。
やがて由香里さんはまた体を震わせてイキ、俺もそれを見て大量の精液を噴き出した。
その夜のビデオ通話が終わってから、数時間後だった。
由香里さんからLINEが届いた。
「英二さん…また、攻めてください。私、もっと英二さんに調教されたいんです…」
ニヤッと笑いながら、俺はスマホの画面を見つめた。
まだまだ由香里さんとは、たっぷり遊べそうだ。
オヤジのエロい日々は、これからが本番だ。
管理人からひと言
ご投稿ありがとうございます。
群馬県在住の50歳・木村英二さんによる、ビデオ通話での濃厚な体験談でした。
最初は少し緊張した様子を見せていた由香里さんですが、英二さんの的確な指示と容赦ない攻めによって、みるみるうちに表情が変わっていく様子が非常にエロティックでした。
特に印象的だったのは、由香里さんが自ら脚を大きく開き、びしょ濡れのアソコをカメラに見せびらかしながら「欲しい」とねだるようになった場面です。
清楚で素直だった彼女が、快感に負けて徐々に淫らになっていく過程は、ビデオ通話というツールならではの興奮を味わわせてくれました。
英二さんのように、相手の反応を見ながらじっくりと調教していくスタイルは、経験の浅い女性を落とすのに非常に効果的です。
由香里さんのように、最初は戸惑いながらも次第に積極的になっていく女性は、アプリ内にも意外と多く存在します。
これからも英二さんのような、じっくりと相手を攻めていく体験談を、ぜひまたお寄せください。
管理人一同、楽しみにしております。
